大阪大学交響楽団
音楽
年2回の定期演奏会を中心に多岐にわたって活動しています。
基本情報
- 全体人数
- 130人
- 男女比
- 男性 40% / 女性 60%
- 活動時間
- 平日:個人練習(20時まで可)土日:合奏練習 週に1日または2日パート練習あり
- 活動場所
- 自主練や個人レッスン:豊中キャンパス学生会館1F集会室8合奏やパート練習:大学近辺の施設/アセンブリーホール学生会館
- 活動周期
- 週2回〜
- 活動費用
- 20万円/年
SNS・連絡先
サークル紹介
阪大オケとは?
大阪大学交響楽団、通称 ”阪大オケ” は大阪大学文化会に所属する学生オーケストラ団体です。大学内でも屈指の規模をもつサークルで、約130人の団員が参加しています。阪大オケの活動の中心は、年に2回行われる定期演奏会で、団員は演奏会に向けて日夜練習に励んでいます。
定期演奏会
定期演奏会(以後、定演)は阪大オケの活動の中心であり、日頃の練習のほとんどは定演を意識したものになっています。定演は毎年、夏(7・8月頃)と冬(1月頃)に行われ、曲は基本的に3曲演奏します。また、指揮者には毎回各方面で活躍中のプロの先生をお招きし、ホールも規模の大きいものを借りるなど、かなり本格的な演奏会となっています。
日々の練習
阪大オケの練習は、基本的に平日が個人での自主練習、土日が多人数での合奏練習となっています。
合宿
阪大オケの合宿は、春夏秋の年3回行われます。春・秋合宿は夏・冬の定演の練習のために行われます。夏合宿は主に1,2回生のスキルアップとして行い、合宿の最後には毎年兵庫県養父市でのサマーコンサートを開催しています。合宿所での自然を活かした運動会やコンパ等様々なイベントも行っており、団員が親睦を深める場となっています。